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有力厩舎が苦戦する今年の3歳世代。



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来週末からはいよいよクラシックトライアル。
ここまでの3歳世代はどうも有力厩舎が大苦戦。


ここ数年のPOG的な有力厩舎といえば、
池江厩舎、角居厩舎、橋口厩舎、松田博厩舎、松田国厩舎、
矢作厩舎、藤原厩舎、藤沢和厩舎、音無厩舎、国枝厩舎、辺りなんでしょうが、、、

池江厩舎
リヤンドファミユの離脱で、
牡馬ではラブリーデイサトノノブレス、牝馬ではトーセンソレイユといったところ。
牡馬は主役級とは言えないか。。。

角居厩舎
牡馬はクラシック候補No.1・エピファネイア
他では、ラキシスのオークス狙いくらい?

橋口厩舎
トライアルに出られそうな馬もいない状況。

松田博厩舎
可能性があるのはラウンドワールドくらい?

松田国厩舎
この厩舎所属の3歳馬19頭全部で芝のレースたったの1勝という壊滅状態。

矢作厩舎
トライアルに出られそうな馬もいない状況。

藤沢厩舎
コディーノフラムドグロワールが皐月賞出走濃厚。
レッドレイヴンはダービー狙い。

藤原厩舎
ヘミングウェイが皐月賞トライアルへ。
コメットシーカーも1勝馬ながらダービー期待。

音無厩舎
アクションスターが皐月賞トライアルへ。

国枝厩舎
マンボネフューカミノタサハラが皐月賞トライアルへ。

こう見てみると、
この有力10厩舎で、クラシック出走どころか、トライアルへ出られそうな馬も
今年はかなり限られてきています。

特に牝馬は壊滅状態に近く、桜花賞-オークスと出られそうなのはトーセンソレイユくらい。

POGの厩舎勢力図も今後変わってくるのかもしれませんね。。。


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[ 2013/02/22 23:16 ] POGトピックス | TB(0) | CM(0)

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